ソニー、半導体投資を大幅削減へ
ソニーは2月13日、半導体投資を縮小する方針を明らかにした。プレイステーション3(PS3)の基幹部品・CELLプロセッサの立ち上げなどで2006年度まで3年間で約4600億円を投じてきたが、今後3年間はこれに比べて大幅に削減する方針だ。45ナノメートル以降の先端プロセスは外部委託も含めて検討する。
2007年2月13日| コメント (0)
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