『アルカディアスの戦姫』、世界観やストーリーなどを公開


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日本一ソフトウェアから2013年9月26日に発売を予定しているPS3用横スクロールアクションRPG『アルカディアスの戦姫』の情報が公開された。

世界観

本タイトルの世界観と物語、また世界観に関するいくつかのキーワードをご紹介!

世界観(舞台)
舞台はモンスターと呼ばれる、異形のものが跋扈する大陸。
大陸にはいくつかの大国が存在し、国は兵を各地に配備することで、モンスターの脅威から人々を守っている。

また、各国には人々の暮らしを守るため、自ら戦場へと赴く“姫”がいる。
剣を手に、美しくも雄々しく戦場を駆けるその姫は、人々から“戦姫(いくさひめ)”と呼ばれている。

物語
【戦場を駆ける可憐な戦姫の物語】
天真爛漫で元気いっぱい。
国民から“ぷっちゃん”の愛称で親しまれるシュヴェールト王国の戦姫(いくさひめ)プリュムは、その圧倒的な戦闘力を武器にモンスターの脅威から人民を守り続けていた。

そんな順風満帆な戦姫としての日々を過ごしていた彼女だったが、ある日、突然現れた“巨大なモンスター”に彼女の大切な“兵士”たちと”従者”の命が奪われてしまう。

討伐任務の失敗、そして信頼していた従者と兵士たちとの死別。

この悲惨な出来事をきっかけに、プリュム本人と、彼女を取り巻く環境が、これまでとは大きく変わっていくことになる……。

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