PS4についてクリエイターのインタビューが公開


週刊ファミ通3月28日号(3月14日発売)に掲載された“プレイステーション4(PS4)”について、各クリエーターのファーストインプレッションが公開された。

今回は前編で、後編は3月25日掲載予定とのこと。

レベルファイブ ゲームディレクター
イシイジロウ氏
「“SHARE”で拡がる物語」

プラチナゲームズ プロデューサー
稲葉敦志氏
「コンテンツを活かすための周辺環境に将来性を感じる」

アクワイア 代表取締役
遠藤琢磨氏
「いい意味で“無駄遣い”と言わせます」

グランゼーラ ゲームデザイナー&プロデューサー
九条一馬氏
「PS4らしからぬ地味な画面から始まるPS4でしか味わえないゲームを出したい!」

コーエーテクモゲームス プロデューサー
鯉沼久史氏
「ユーザー参加型のマルチプレイが面白くなるようなゲームを作ってみたい」

トライエース 代表取締役
五反田義治氏
「使いやすくクオリティの高いOS/UI/UXを期待」

カプコン プロデューサー
小林裕幸氏
「ソーシャルとの連携機能でゲーム体験が大きく変わる」

コナミデジタルエンタテインメント 小島プロダクション クリエイティブプロデューサー
是角有二氏
「ゲームをより生活やコミュニケーションに密着させて、新たな面白さを開拓できる可能性を感じる」

日本ファルコム 代表取締役社長
近藤季洋氏
「ゲームをどう進化させるべきか考えたい」

コーエーテクモゲームス プロデューサー
鈴木亮浩氏
「仕様制限を外したフルスペックの『無双』を見てみたい」

マーベラスAQL プロデューサー
高木謙一郎氏
「スペックを活かした美少女アクションを!」

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン ディレクター
外山圭一郎氏
「大きな多様性を許容できるところが魅力的」

クリエイターが見たプレイステーション4【前編】


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